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2018年9月18日 (火)

焼き魚のやり方

 先日見た新展示場のいくつかにはドイツミーレ社のIHが採用されていました。


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  黒の3口でグリルはついていません。とってもスタイリッシュです。

 最近後の掃除のことを考えてフライパンや電子レンジ、オーブントースターなどで魚が焼けるシートを使って調理する方がとても増えていると思います。
スポーツクラブでの雑談でも使っている話が良く出ます。
私が建て替えた頃でもグリルが汚れると大変だからと使わない方は結構いらしたのですがシートができてますます多くなったのだろうと思います。
営業さんにちょっと伺ってみてもスタイリッシュで高級感あるし、シートを使って魚を焼く方が多いようなので採用しましたと言っていました。


私も使ったことはあるのですが鮭やぶりの照り焼き、粕や味噌漬けの魚はうまくできたのですが、サンマやアジ、ホッケの塩焼きなどは皮が焦げた香ばしさや、皮パリ感が私にはちょっと物足りない感じでグリルを使うことが多いです。
七輪で焼いたサンマや燻製チーズ、網焼きのお肉は良い臭いで食欲をそそられますよね。
素材の油と焼いた煙は食材を美味しくしてくれます。
グリルの焼き皿と網の間の隙間から焼いた煙をまとって美味しくなってくれているのかもしれませんね。

主婦にとっては掃除が楽なことはとっても嬉しいことです。
設備セット選びって楽しいけど難しいですね。


   

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